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重版決定ー!

『ルーンの子供たち1 冬の剣』重版決定したそうですー!!
ソースは挿絵絵師さまのサイト(中中舎)より。

やっぱ初版なくなっちゃってたんだ…。

セブンアンドワイで3月14日入荷予定の予約受付やってるんで、
2巻の発売にあわせての重版ですね。
延期しちゃった分、ちょっと間はあくけど。
1巻に大量にあった誤字が直ってますように…。

TWのチャプターも小説でよみたい。

掲示板のほうでTW小説化をたのみこむで発案しましたって教えてもらったので、さっそく賛同しにいってきました。
自分でもぜひ読んでみたいと思ってましたし。

TOPからもリンク貼らせていただいたのですが、こっちでも宣伝しときます。
http://www.tanomi.com/metoo/naiyou.html?kid=55708

EP1もそろそろ終わるし、韓国でアニメ化するなら小説化があってもおかしくないはず…!
問題は日本で小説化するなら、まず韓国でも小説化しないと可能性低そうだなぁ…ってところですね;

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そして日本でも発売延期に

先日韓国の発売日延期を書いたのですが、日本でも発売延期が!
よ、予想通りです…。

今回宙出版からメールがきて知りました。
なんでも以前問い合わせをした人にメールを送っているそうです。
対応丁寧だなぁ。
前回のときほど、ぎりぎりで延期ってわけでもないので、そんなにショックはなかったのですが、読める日が少し遠くなったのが残念です。

まったり発売するのを待っていようっと。

韓国でも発売日延期が。

第2部デモニック6巻が韓国で発売されることを先日お知らせしたのですが、これがまた微妙な発売日延期になりました。

変更前:2月17日⇒変更後:2月20日

一日ずらしたかったらしいのですが、間に休日をはさむので結局3日延期に。
日本での第一巻が延期したときのことを、つい思い出してしまいました。
似たようなことやってるなぁ(苦笑)

TWアニメ化続報その2

翻訳おわりました。
サイトがめっちゃ大げさなんだけど、記事を読んでみた限り
どうやらチャプター13part2の終わりに流れるっぽい?
about animation>about talesweaver >EPISODE1:APPARTION の最後のほうに、
プロジェクト世界の門はチャプター 13 パート2の
終わりを飾るでしょう

なんて書かれてたから…。

まだはっきりとどういう媒体で流れるかって書いてないんで、憶測にしかすぎないですけど。
かけてる時間が長そうなので、単なるゲーム内ムービじゃなくって、単体作品って可能性もありそうですね。

予告映像みるかぎり、キャラクターはちゃんとしゃべるみたいです。
どんな声がつくんだろ。楽しみ。

追記に翻訳内容載せておきます。

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TWアニメ化続報

アニメ1

公式ページでアニメ映像がみれるようになりました。
情報もより詳しく載ってます。
といっても韓国語で書かれてるからなにがなんだか…。
翻訳してあとで書かれてる内容ブログに載せておきますね。
↓人物のバストアップ
アニメボリスアニメイスピンアニメマキシ

まだ見れないけどトレーラにJPNバージョンの枠が用意されてるってことは、日本でもTWのアニメが見れる可能性高そうです。

とりあえず映像を見て最初に思ったこと。
大量発生中
黒衣の剣士沸きすぎ…!!!

デモニック6巻発売(韓国)

韓国で第2部デモニック編の6巻目がもうすぐ発売だそうです。
発売日は2月17日…?

まだデモニック編には全然手をつけてないので、内容さっぱりですが、落ち着いたら読み始めてみたいなぁと思います。
巻頭の地図がウインターラー編と比べてちょっと南よりになってるので、舞台が南のほうなのかなぁと勝手に予想してます。
でも読んでみたら全然違うかも…。

2部の主人公ヨシュアがどんな話を繰り広げてくれているのか楽しみです。

ところで第3部がこの先出るとしたら主人公は誰になるんでしょうね。
さすがに14部総計100巻以上のシリーズにはならないと作者が断言してるので、出るのはあと1,2編くらいと予想されてるのですが、全編終わるまでに全キャラにスポットライトを当ててほしいなぁ。
個人的には次の主人公は女性キャラがいいなぁと思います。
まぁ、いまから第三部のことなんてすごい先の長い話ですけどね(笑)

『ルーンの子供たち』売れてるみたいです。

更新できないかもとか書いたのですが、なんとなくブログ更新してます。

原作者のサイトのBBS告知で日本版人気ですみたいな記事があったので、失礼ながらホントかよと思い確かめてみたのですが、マジで売れているみたいですね。
近くの本屋に全然おいてなかったので、売れてるという気が全くしませんでした(;´▽`A``
欲しい人は皆ネットとかで買ってるのかな…?

記事によると2月4日の時点でアマゾンランキングが
総合60位
SF, ファンタジー部門 1位
東洋文学部門(日本作家除外) 1位
韓国小説部門 1位
児童部門 9位
日本小説(日本語に出刊された小説) 34位
だったそうです。

で、自分で確認してみた結果、本日2月8日のランキングは
総合383位
SF, ファンタジー部門 1位
東洋文学部門(日本作家除外) 1位
韓国小説部門 1位
児童部門 7位
日本の小説(日本語に出刊された小説) 13位
日本文学18位


総合では落ちてるものの、部門別だと上がってるし…!

早くから予約を取り扱っていたセブン&ワイでは
文芸部門で先週2位今週6位となかなかの位置をキープしてます。
月間だと文芸部門5位ですね。
さすがに総合のほうではランクインしてないかと思いきや、先月総合15位で登場してますよ……!

応援サイトしてながら、この結果にはマジで驚きました…。
2巻は初版の部数もっと多くして、近くの本屋にもっと置いてあるといいなぁ。

第一巻は、いまamazonとセブンアンドワイみたら出荷までの日にちが延びてました。
ついこの間まで2-3日くらいで出荷だったような気がしてたのに。

売れてると分かってちょっと一安心。
ますます応援しがいがありますね。

2巻は発売日にランキングチェック入れてみようっと。

あ、ちなみに韓国ではたしか30万部以上は売れてたはず。
中国語版に関して調べてたとき、そんな記事をみかけたような。
ちゃんと調べたわけではないので、正確かどうかは自信ないです…。

韓国公式アニメ化告知キタ━(゚∀゚)━!

以前の記事でもちょっと書いたのですが、韓国公式でアニメの告知きてますね。

案の定ポップアップブロックしてると見れないのがあれですが;
まだ原画段階で色はついてませんが、いくつかアニメのイラストもみることができます。

abaut animationの2番目のイラストはボリスだよなぁと思ってみていたら、下に書いてある文が『アニメ中ボリスカット修正及び作業中』だったので、間違いなかったみたいです。
3番目はルシアン、ボリス、マキシの武器。
4番目は一瞬誰だ!?と思ったのですが、『シベルリン顔修正及び補完段階』の文字が…。
シベリン…。

日本でも見れる形で公開されるといいなぁと思います。

1巻の表紙画像が。。

日本版『ルーンの子供たち』のイラストを描かれてる方のサイトで、表紙の加工前のイラストがみれますね。(今気づいた;
期間限定かもしれないので、今のうちにご紹介っと。

幻想的な雰囲気のイラストでとても好きです。

中中舎
(報のマークから日記(お知らせ?)ページにとぶと見れます)

第二巻発売決定!

セブン&ワイに第2巻の発売日載ってますね。

ルーンの子供たち 2 消えることのない血

著者/訳者名 : ジョン・ミンヒ/著 酒井君二/訳
出版社名 : 宙出版 (ISBN:4-7767-9238-9)
発売予定日 : 2006年03月16日
予定価格 : 1,995円(税込)

前巻から2ヶ月後なので、ほんとうに間をあけず発売って感じですね。

つづきが早く読めて嬉しいです。

1巻の感想もまだ書けていないのですが、しばらく忙しいので更新できないかもしれません;
今月中旬くらいに復帰予定です。

そういや、読者カード送ろうと思ってすっかり忘れてた;
早めに出しておかなきゃ(;´▽`A``

発売日過ぎたので。

ぼちぼち感想などかいていこうかなぁと思ってるわけですが、前みたいに節ごとにかいていこうか、それとも章ごとにかえちゃおうか、もしくは全体の感想を先に書いてしまおうか…そのあたりを迷い中。。
量あるからやっぱ分けて書いたほうがいいのかなぁ…。

1章がちょびっとカットされてたので、2章もチェック入れてみたのですが、こっちはカットないっぽいですね。
原文と比較しながら読んでいくと微妙な表現の違いがあって面白いです。
余裕が出来たら、3章、2部のほうも簡単にチェック入れてみて、変わってるところがないかどうか調べてみたいです。
ちゃんと翻訳されてる文章があると、韓国語版も読むの楽だわ。(当たり前)

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